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2019相場予想「大嘗祭(おおなめまつり)ってなあに?」

投稿: 更新:2019/03/07 by
イシュタル門

日本国の2019年。新天皇の即位。その年の収穫を祝う、秋の神事、新嘗祭(にいなめまつり)。新天皇即位の年は特別に、大嘗祭(おおなめまつり)として執り行われる。

この行事、どうやら重大な意味があるらしい。

世界の政治も経済も、崩壊間近。既存システムはぐちゃぐちゃのデタラメ野郎になってしまったのに、政治家・官僚・財界はゴマカシ作戦で乗り切ってきた近年。金融危機、政権転覆、革命的な何か。起こるとすれば、新天皇の即位のときか、大嘗祭のあたりが推測される。世界で唯一、「時」を制する王族である天皇家。その時、世界に変化が訪れる。

目次

大嘗祭とは?

wikiから。

大嘗祭

祭は、11月の卯の日に行われる。11月に卯の日が3回あれば、中の卯の日に行われるものとされたが、後世には下の卯の日に行う習いとなった。今日では11月23日の勤労感謝の日に新嘗祭が行われるため、今上天皇の大嘗祭も、平成 2年11月22日深夜から23日未明にかけて行われた。

決められた祭の日。戦後はGHQ(米国の共産主義者=偽リベラル勢力。マッカーサー除く)により、無理やり「勤労の美徳の日」にすり替えられた。いかにもローマン・カトリック。

同日、米国では感謝祭。なぜ欧米と同じ日に祭があるのか?どうせ起源は同じなんだろ?

2019年11月14・15日に行われる大嘗祭で、大嘗宮の建築費は19.7億円。秋篠宮文仁親王は、新嘗祭が行われる施設である宮中の神嘉殿(しんかでん)を活用して費用を抑え、それを天皇家の私費で賄うという具体案を示していたことが報じられている。

この祭には、19.7億円もかかる。

文仁親王の暴露。「私は祭を皇室の自費でやるべきだと言っているのに、宮内庁長官は聞く耳を持ってくれない」

その意を忖度。平安時代のご先祖の言葉。「わが意のままにならぬもの。賀茂川の水、双六のサイコロに、山法師」の、”山法師”でんがな。

法律=クソ

「Sacred Marriage」起源説

大嘗祭の内容は、秘密とされる。

秋篠宮が“宗教色”を指摘した「大嘗祭」に秘密の儀式が! 新天皇が寝座のある部屋に一晩こもり…

大嘗祭の実相は、単なる「豊作を祝う農耕儀礼」ではなく、明らかな「宗教儀式」だ。明治時代、天皇神格化と国家神道を徹底するために旧皇室典範と登極令をつくり、それまで国民の知らないところでこじんまりと行われていた宗教的な皇室祭祀を大々的に執り行うようになった。

 いや、それだけではない。大嘗祭では、現代を生きる皇族が違和感を抱くのが当然と思えるような、霊的、性的な意味合いをもつ“秘密の儀式=秘儀”の存在が取りざたされてきた。

 大嘗祭は、新たな天皇が皇祖神とされる天照大神(アマテラスオオミカミ)らに穀物を供え、新天皇自らも口にすることで豊穣と国民の安寧を祈る儀式と説明され、半年以上前から、当日にかけて、多岐にわたる儀礼が執り行われる。だが、そのなかに具体的な内容がまったく明かされていない儀式がある。

 それは、本祭の夜、新天皇が大嘗宮の悠紀殿および主基殿に籠ってなされる儀式だ。一般参列者はもちろん報道関係も完全にシャットアウトされたなか、天皇は11月22日夕方から翌23日未明まで、ふたつの殿の内陣に合計8時間にわたって引きこもる。

 このとき、新天皇は供えた新稲をアマテラスと一緒に食す〈共食〉の儀を行うと説明されているが、この共食の儀は、悠紀殿と主基殿で二度繰り返されることを除けば、毎年の新嘗祭と同じだ。しかし、それではどうして大嘗祭が特別な皇位継承儀礼であるかの説明がつかない。

 そして着目されたのが、内陣の構造だ。両殿内部には天皇と神の席がしつらえられており、ここで対座して〈共食〉をすることになっている。ところが、これが中心儀礼の割には部屋全体から見ると片隅に追いやられており、内陣の中心・大部分を占めるのは八重畳(やえだたみ)の寝座、つまりベットなのだ。そしてこのベットを使って〈秘儀〉が行われている、というのが最も有力な説として浮上してきたのである。

内容を秘密にしてるのに税を投入するというのは、やはり宮内庁の判断はおかしい。

「秘儀」とは何か?

秘密なのだから、推察するしかない。やってること自体は解らないが、趣旨は推察できる。ベッドには誰が寝てることになってるのか?相手がオトコだと、それはキモい。

皇室の起源。古代シュメルでの、王権授与儀式。

下は、シュメル文明から派生したイナンナ軍、アッカド王のナラム・シン(紀元前2155頃 ~ 紀元前2119頃)。

ナラム・シン

ヒエロス・ガモス

ヒエロス・ガモス(Hieros Gamos、希: ιερός γάμος)またはヒエロガミー(英: Hierogamy, 希: ιερογαμία)は「聖なる結婚」を意味するギリシア語由来の言葉で、神婚、聖婚、聖体婚姻ともいう。 聖婚は神話や儀礼などにみられる男女二神の交合や神と人の婚姻のモチーフである。創世神話において世界の創造をもたらした天の神と地母神の交わり、豊穣をもたらす男神と女神または神と人の結婚を模倣した祭儀、中世ヨーロッパにおいて修道女が神の花嫁と呼ばれたこと、などが聖婚の例として挙げられる。

語源はギリシャ語で、"hieros" = holy(神聖な)、"gamos" = marriage, coupling(婚姻、媾合)。

歴史的な例

いくつかの事例、例えばシュメールの都市国家の王と「天の女王」とされる女神イナンナの女祭司との間で行われる「神聖な結婚」(Sacred Marriage) については、これは実際的な目的にかなった儀式であった。というのは、一般の人々は、自分たちが配偶者と性交をする際によくこの機会を利用していたが、それは、子供が冬に生まれるように調整するためでもあった。その時期には赤ん坊の世話をする充分な時間を確保できたためである。

聖婚儀式。イナンナの「ギグ・ヌ」。ドゥムジの復活儀式=主イエスの復活。

エンキの失われた聖書解読

皇室のシンボルは16花弁の菊紋。ホントに菊の花か?ナラム・シンの浮彫細工では、空に浮かんでるが?

で、大嘗祭の起源についても、毎度の結論。

イシュタルの像

イナンナ

イナンナ(シュメール語: 𒀭𒈹、翻字: DINANNA、音声転写: Inanna)は、シュメール神話における金星、愛や美、戦い、豊穣の女神。別名イシュタル。ウルク文化期(紀元前4000年-紀元前3100年)からウルクの守護神として崇拝されていたことが知られている(エアンナ寺院に祭られていた)。シンボルは藁束と八芒星(もしくは十六芒星)。聖花はギンバイカ、聖獣はライオン。

制御不能の「青天井」

ヒントは2017年のビットコイン相場

三段上げで青天井。その後は大暴落。

2019年株式ヘボヘボ占い。ニッケイ平均225は、調整の後、エリオット波動の3段目を目指す。

ロジック。2012年のアベノミクス0起点から昨年末ピークの24000円までを0~100%として、2016年の「押し」が50%。今度の押しを61.8%あたりまでと予想。

225週足。

225週足

巷の情報では「18000円を割ると、ETFを買い占めた日銀がヤバイ」という事で、一旦は、ギリギリヤバいところまで押す。押さないと上がらない。

2019年はニッポンの選挙イヤー。統一地方に参院選。

株価がいったんヤバいところまで落ちれば、世間的に「リーマン・ショック級危機」で通じる。安倍ぴょんに「消費増税延期」の理由付けが与えられる。なんだかんだ言われても、ニッポンの政界で安倍ぴょんを超える役者は、未だ見当たらない。自民が勝たないとダメ。替わりがいない。

カソウツウカバブル・アゲイン?

ニッポンの証券取引所は、この春から、海外ファンドの高速取引(HFT:ハイ・フリークエンシー・トレーディング)を規制する。値動きがマイルドになるから、手でカチカチやる一般投資家も、取引に参加しやすくなる。

最近、仮想通貨取引所が証券市場に参入するというニュース。許認可が絡んでるから、セーサク。そうなると、再度カソウツウカも投機対象として評価される。ただし、日本国内の証拠金レバレッジ証券取引には追証がかかる。(それが狙いか?)海外FXやってると今更珍しくもなんともないが、ニッポンのパンピーもカソウツウカでニッケイを買う。しかし実際にカソウツウカ取引所でトレードできるまでは、まだ数か月かかるか。天皇即位の5月に天井を付けるには、間に合わない。

実際の相場。新天皇の即位前の3月~4月あたりで、18000円台前半まで急落すれば、実にわかりやすい。素直に「買い」だ。新天皇の即位と選挙が重なれば、これはもう、お祝いの花火として、上げざるを得ない。そんなにわかり易くゆくのか?多少はダマシも入るハズ。

その後は、大嘗祭に向けて、昭和以来の青天井目指し、上昇。今回はカソウツウカ・パワーが加わる。米国ダウも同じく、トランプ相場。有史未曽有の青天井へ。

円高リターン

トランプの「ドルが高すぎる」発言。昭和の資産バブルは、プラザ合意による円高局面で起こった。為替は今回も円高へ動く。

中東、極東、ユーロ経済(ドイツ銀行破たんなるか?)、ブレグジット問題(バークレイ銀行破たんなるか?)、トランプの対日アメリカ・ファースト・輸出増大作戦が、円高を支援する。

で、三段上げバブルが弾ければ、お約束。あとは奈落の底へ。

しかし事は民間の問題だけで終わらない。

国民からの、官僚の借金を、マイナス金利で金融抑圧のニッポン政府。未曽有のRise And Fallで、国債は、金利は、どうなるのか?

相場は必ず間違える。利権やらパテントやらホーリツでがんじがらめの、今の統治システムでは、エンドレスな上昇相場は数学的・物理的に、ありえない。

もはやドン詰まりの金融経済。新時代。ありえないなら、ありえるように、今後のため、誰かに力づくで変えられる。

法律=クソ

グロテスクな「びっくり箱」

半島リスク=霞が関リスク

先般、トランプとジョンウン君の会談が決裂したが、いかにもワザとらしい。世界はトランプに振り回される。同時にジョンウン君の「亡き兄」、正男氏の息子を保護する団体が、韓国で、自由革命政府の立ち上げを声明。話が出来すぎ。予めストーリーが決まってるような。そしてミサイル復旧の報道。

旧大日本帝国にソックリな軍事独裁国家、北朝鮮。その真相は、もはや公然の秘密。

日本本土における北朝鮮の稼ぎといえば、パチンコとシャブ。ケーサツ利権のパチンコは、規制強化で既に終わりかけている。

美しい国 グロい国」

いっぽうのシャブ。なぜ覚せい剤はやたらと世間に出回ってるのか?フツーのルートはセキュリティ・チェックが厳しくて、そんなに持ち込めないだろ?実に不思議。中国や韓国の船がやってるという密輸の「瀬取り」。ホントに中国や韓国の船がやってるのか?

北朝鮮といえば、拉致問題。ジョンウン君の暴露。「なぜ日本は、外国の要人にばかり拉致問題を語らせて、直接こちらに言ってこないのか?」。拉致がスピンなら、ウラにいったい何があるのか?

旧現人神の家来、主権者たる「神」の奴隷。霞が関ディープ・ステイト(土人)の「グロテスクな真相」が、世界に晒される。「お国のため」の隠密行動は、いつの間にか「己(組織)のための利権」になってしまったのだった。

司法制度崩壊

東京地検がターイホした、旧約聖書の舞台となった中東出身の、ゴン元ニッサン会長。有罪率99%の、人質司法作戦。検察上部の妄想により作文した調書にサインするまで、絶対に保釈を認めない。マスコミ使って醸し出したエアー(空気)で有罪をねつ造する、人権無視の人質司法。世界の民主主義国家レベルの法的思考では、フツーに地検のやり方は、アウト。

外圧でしか変わらないニッポン。「無罪請負人」弁護士が、世界レベルのルールで「脅し」。無慈悲な力関係。裁判官は、霞が関と国連を、損得勘定の天秤にかけた。結果、保釈。ゴン元会長は工事人に変装し、他社ハコバンに乗って、冗談のような保釈劇。

検察は崩壊、特捜部は解体

今回の事件でいろいろ調べてるうち、私は、警察、検察、霞が関、ニッポンの司法行政制度全般の、攻略法が解ってしまった。パンピーの私が解ったということは、当然、他の誰かも解っている。

それどころか、そのうち世界の官僚システムは、放っておいても、誰かに攻略される。

「邪悪な水」で、The End Of Heisei Japan

新天皇ナルちゃんは、世界の運河の歴史や水問題を考える、水の専門家。みずがめ座の時代。水といえばおサカナ。

「うお座の時代」の終焉

マタイ4:19 イエスは彼らに言われた、「わたしについてきなさい。あなたがたを、人間をとる漁師にしてあげよう」。

今年の霞が関釣堀は、「邪悪なフィッシュ」がいっぱい釣れるハズ。

最近の、築地市場の移転をめぐるニュース。都知事のオバちゃんの、「食のテーマパークで再生」と、言った言ってないの問題。会議場=築地でカジノか?ガイジンにも人気の東京名物。築地市場の関係者を追い詰めてまで、ケーサツ利権のカジノか?

実は二重のウラがある。「タンカーの油」と、「邪悪な水」。 昨年、東シナ海でタンカーが衝突事故で沈没。既に日本海側は壊滅。獲れても食えないハリセンボンだらけ。どうせ油はスピンだろ?トリ○ウムの「邪悪な水」問題なんて、今更国民に説明出来るワケがない。たとえ既存の最新科学技術を総動員しても、アウト・オブ・コントロール。インポッシブル。霞が関の天下り電力企業には、到底無理。

日本近海のおサカナは、もはや全滅の危機か?

既得権が崩壊し、あらゆるグロテスクな真実が全て晒されて初めて、ニッポンは希望を見いだせる。

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