ニュースレター2017

ピナクルのベッティングリソースが面白い/天から下るやらせ利権?

投稿: 更新:2017/02/15 by
ベッテイングリソース

ベッテイング業界の内部情報

ピナクルには、「ベッテイングリソース」という、戦略の読み物があります。ベッティングの仕組みから戦略まで、オッズをつけている側が使っている知識まで公開してしまうという、ピナクルならではのコーナー。多くが日本語訳されてる。

テニスの世界ランキングで順位を上げそうなプレーヤーの予想、統計学手法など、一般的ネタのほか、ブックメーカーがオッズと手数料を決める仕組みまで、解説してる。不利なオッズを見抜く方法や、海外のスポーツベッティングヘッジファンド、投資家から資金を募り、利益を還元するビジネスの内部事情、この道60年の賭けのベテランへのインタビュー。NFLの試合で、風の向きから勝敗を予想する話などもある。

熱心なスポーツファンというのは、サラリーマンのオッサンでも、野球選手の個人データ、誰それは肩の調子が悪いとか、今の心理状態がどうだとか、「あんた、職業の選択間違ってるよ」と感じさせる程の人もいる。そういった、熱心なスポーツファンなら、「ベッテイングリソース」の情報で、観戦がもっと面白くなるに違いない。

話変わって、

天から下るやらせ利権

ぴーぽー

最近、大手マスコミは、芸能人の「闇カジノネタ」で盛り上がっている。一方ではネットで、文科省から天下る、といった話を見かける事も多い。カジノ関連で、目に止まった記事。

【文科省より許せない警察の天下り】元警察庁キャリアX氏もギャンブル業界へ! 国民の安全は二の次だった「カジノ法成立」

そういえば今年に入って、ネットのエ○ではメジャーな海外日本人サイト「カ○ビアンコム」に、コンテンツを流してた撮影会社でタイーホ劇、がありましたが、モザイクの「ビ○倫」も、天から下る先。あんなもの、必要あるんですかね?神さまが我々に与えてくれたナチュラルなお宝に、わざわざモザイクをかける事で、逆に変に想像を掻き立てさせ、猥雑な感じがしないでもないが。

民主主義なのに「天から下る」なんてのも、オカシな表現。彼らは本来、国民様が飼ってる「下僕」なんですから。天から下るなんて、聖書のネフィリムみたい。「邪悪な蛇」なのかなぁ。罪を定義することで収入を得られる彼らは、確実に、その思想は受け継いでるんだよね。良くも悪くも。

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