カジノボーナス条件1/2キャンペーンとバニーガール消えた!「パリ協定ヤメた」で株バブル起動!

コピーキャットスロット

フィリピンではカジノで銃撃チップ強盗と物騒な事件が起きてるようで、カジノでしか使えないチップなんて盗んでどうすんのかな?と思いつつ、今日はカジノのキャンペーンと株価急騰の原因について。

投稿: 更新:2017/06/02 by

ベラジョンカジノの6月はボーナス条件が半分に!

ボーナス条件が半分

6月のベラジョンはボーナス条件が半分に。具体的には、たとえば100ドル入金して100ドルのマッチボーナスをもらうとボーナス100ドルの40倍、4000ドルまで賭けないと勝ち金の引き出しが出来ない。

それがこの6月限定で20倍に緩和。100ドル入金して100ドルボーナスをもらうとボーナス100ドルの20倍2000ドルで引き出しが出来るという、カジノ側のリスクが倍に、プレーヤーのチャンスは倍になる、かなり思い切ったプロモーション。

ということで、ついでにベラジョンで遊べる新スロットを紹介

コピーキャット

新スロット「コピー・キャット」

コピーキャットはネットエントの新スロット。

ネコのキャラクターは分かるが、なんで「コピー」なのかというと、縦に同じネコのシンボルが並ぶとコピー機のライトが走り、右側にも同じシンボルがズラリと複写される仕組み。

鈴のマークがスキャッターで、3つ以上揃うと10回フリースピン。「ショボいかな」と思いきや、2回目のボーナスゲームではワイルドがずらっと並んだ。

コピーキャットはPCとモバイルに対応。動作が軽く、最近の凝ったグラフィックのスロットにありがちの、PCのファンがブワーンと回りっぱなしにもならない。

ベラジョンカジノはコチラ

バニーガールディーラーが消えた!

先月、スピンパレスカジノのプラットフォームが変わり、サイトから直接プレイできるようになりましたが、他にも変更があったようで

プレイボーイライブカジノが消えた

ルーレットのテーブル

内容的には実質アップグレード。テーブルは増えたし、マルチ画面で遊べるし、画質良いし臨場感がある。

マイクロゲーミング社のライブ配信は通信が弱く画質がイマイチだったり、ブサ可愛い?といった感じのバニーガールだったり、というのはありましたが、知ってるとこではスピンパレスだけに残ってた。

これで、マイクロゲーミング系カジノのライブはどこもかしこもエボリューション・ゲーミング。エボリューションのクオリティでバニーガール・ディーラーは出来ないのか?

「不良番長のホンネ」で株バブル起動!

株チャート

雇用統計前にドル高。日経225は2万円乗せ、米国ダウ平均のローソクも朝からびよよ~んと伸びてます。なぜかな?とニュースを見ると、米国が「パリ協定抜ける」と発表。

パリ協定というのは「地球温暖化対策で二酸化炭素の排出を減らしましょうね」と、参加国で排出上限を決めて、使いたい分をお金で売買するというもの。本質は排出量の金融商品化。

ネットでいろいろ暴露されてますが、

いまどき「地球温暖化」なんて信じてるのは、既得権者とニッポン人ぐらいなもん

で、「二酸化炭素を出すな!」と言いながら「じゃあ、クリーンなエネルギーを」とエネルギー利権を脅かすような革命的な発明をやると、グローバル企業が圧力を加える。すると既存燃料に依存するんで二酸化炭素が出る。出した二酸化炭素でもお金が取れるから2度美味しい。二酸化炭素出さないよう原発使っても利権。あっち行っても利権こっち行っても利権の利権スパイラル

要は、国家の枠組みと屁理屈とエネルギー利権を使ったアービトラージ

ところが米国の不良番長は「そんなもん払うか、ボケェ!」とホンネの発言。

人道とか環境とか福祉とかコンプライアンスとか綺麗事の屁理屈並べ、おせっかいの手間と他人の支出を増やしてる優等生気取りのヤツらこそ、世界の最大コスト要因なのである

米国は排出量第二位だから、パリ協定を抜ければ「地球温暖化のウソ」に払う無駄なコストを大きくカット出来る。つまり市場に大きな影響を及ぼす

今夜は雇用統計だし、どうせタイミングを見計らってたんでしょうけど・・・

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