Category:ニュースレター2017

一般のニッポンジンは置いてけぼり、「損」を掴まされる

イシュタル門の太陽のマーク

僕はこのサイトで陰謀論の本質を暴いてるのだが、
Principles(原理原則)
みんな信じないと思う。

世間の常識は「やらせ」で構成されている事
歴史の本質が古代神話に隠されている事。

しかし「古代の神話と投資、何の関係があるんだ?」と。
実は関係大ありで、
(画像はバビロニアのイシュタル門)

今年に入っていきなり高騰したビットコインで分かるように、早くから未来を読めれば、ぼろ儲けできる

僕の経験から言えば、通常陰謀論者が言う「誰が?」よりも、「思想」や「型」で洞察した方が、的確に予想を当てることが出来る。
既存のロジック(理論・数式)よりも、全体を俯瞰し、なんとなく感じるもの、直観力(直感力・直勘力)のほうをアテにする。
(この思考様式を持つ人間は1,000分の1確率らしいが・・)

昨年の米大統領選、トランプ勝利をニッポンで唯一当てた言論人、副島隆彦氏も、欧米の指導者が抱える「政治思想」に着目し、時代の変化を分析した。
(お蔭で、お小遣いを稼げた)

世界には根源的支配層がいて、その「思想」の勢力図が変化したのが、昨年からの国際政治の動き

しかも「悪の親玉」ですら、これまでのやり方が「マズイ」のに気付き、シフトチェンジしちゃったのだ!

で、

てっぺんがいきなりシフトチェンジしちゃったもんだから、下のギアがついてゆけず、空回りしてる

今、置いてけぼりを食らってるのが、官僚機構を中心とする、ニッポンの政体!
そんな官僚機構の流すジョーシキを信じ込んだ一般ピープルも同様に、新しい世界の常識から置いてけぼり!
そしてバブルが起こり、ニッポンジンは暴落する「カス」に有り金全部を賭けさせられる!

で、そんな事態を逃れるには?
古代から未来まで歴史を貫く本質を理解し、近未来を読むための、ほぼほぼトドメ的な情報が出てきたので、紹介。

落合莞爾氏の歴史洞察「Imperial Eyes」

(そのうえでこのコーナーの記事を読むと、言ってる意味が理解できると思う)

みんな「東大教授の誰それが言った!」とか「何何省公認!」とか、

権威性

をやたら気にするから、
権威性でいえば、今上陛下が氏の著作を読んで「(私物化された)公の時代」を終わらせるため、退位を決断したという事実から推察してもらうと良いかと。
その辺の知られた陰謀論者とは内容のレベルが違う。(しかも月会費5000円弱)

愚者は経験に学び、賢者は(真の)歴史に学ぶ

Imperial Eyesはコチラ

(入会限定、一週間くらいしか受け付けんと思う)

投稿: 更新:2017/09/12 by

MENU
MENU

上に戻りやす