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金利3%でも強気の米国。食料・水・バッテリーの準備を。日本は・・・

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米国10年物国債の金利が3%超え。さらに上昇しそう。

国債はアメリカ政府の借金札。金利が増えるということは、国債の価値が下がってる、誰かが大量に売りさばいてる。誰か?トランプが貿易戦争を仕掛ける相手。

株価にも影響する。米国のアナリストは、これから一気に崩れるか、持ち直して来年崩れるか、2つの可能性を考えているようだ。

米国の貿易戦争カードに対して、中国は米国債叩き売りカード。それでもトランプは気にかけない。どんどんアグレッシブになる。選挙前なのにww。

裏がある。

どうせならオールインしちまえ!

トランプのポーカーゲーム。狙うポット(賞金)はどこにあるのか?

共産主義なのに、今や経済大国という不思議な国、中国。中国といえば、日本の知識人が知恵をつけ、ODAで育ててきたという歴史がある。

しかし欧米の資本家連中は、アジアの後進国が自分らよりカネ持ちになるのをほっといて見過ごすような「お人好し」ではない。

太らせて喰う。

ニッポンの金利も上昇。それでも崩れそうでなかなか崩れない225。

週足。エリオットの3つ目のでっかい山を作るのに、いったん5000円ぐらいの押しが欲しいんだよね!

日経225チャート

FBS

本来なら、トランプの軍が北とドンパチやってスクラップ・アンド・ビルド。ネオ高麗国の経済発展で日米が救われるか?という展開。

だが、トランプはジョンウン君とラブラブという、想定外のカードを出してきた。戦争にならない。

トランプはあくまでも内需でゆくという思考。仕込みも終わった。

トランプの復讐で米国がカジノ天国になる

軍産・ネオコンはアタマを抱える事態に。朝鮮半島は話し合いだけでトンイル(統一)してしまいそうだww。

しかし日本国は朝鮮半島の恩恵を受けようにも、船に旗を揚げてるだけで追い返される。

収穫のとき

話を戻して中国。日経225を構成するような大企業は、これまで中国に進出して稼いできた。

太らせた中国経済を喰うのに、わざわざ中国へ行って喰う必要は無いのだ。

私なら、他の者が手出しできないようにして、刈り取る。場所も絞られる。罪深い街へお仕置き。教育的措置。

あらかじめ警報鳴らさせたり、親切心はあるのですね。「それ」の人たちは。

北海道での教訓は、停電と食料。しんどい思いするのもアレですから。食料と水とバッテリーを準備しておけば、やり過ごせるかも。スナック菓子やカロリーメイト(チーズ味が美味い)など、日持ちする食べ物とミネラルウォーター。通信機器。

ターゲットは旧9月8日(10月16日)あたりかな?

225(株)とドル円のロングは、必ず外すこと。

xm

投稿: 更新:2018/10/07 by