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「継続的顧客管理措置」という事らしい

投稿: 更新:2021/05/08 by

kyc_for_ecope

めんどくさくなったものだ。

継続的顧客管理措置。継続だから、今後、KYC (あんたの客を知っとけよ)書面を、毎年要求されるのだろう。

歴史を観察すれば、そもそもマネーロンダリングといえば、狭義のやくざ者やテロリストに限らず、貴族がバカラを遊び資金の移動とか、日本では天才軍人がプランナーとなり戦後日本のモデル国家建国のため、皇帝のつぼコレクションを売買とか、モナコのカジノで資金移動させ、ハワイの海辺でオールインとか、そんなこともあったのだろう。宗教というのもロンダリングの場に使われる。株を上場とか、先物で売り抜けるというのもある。政変目的でカネを移動させるというのは歴史の常だから、現行体制、既得権にしがみつく政府役人にとっては都合の悪いものである。とはいえ、上記キメラ国家の資金調達のつぼを官僚が偽造してたという記録もあり、「お前ら、横目で見ててマネしてるだろ?今も」と考えるのだが、罪は、自分もやらないと認識することが出来ない。国家官僚が信用の裏付けに登場するM資金詐欺とか。しかも今は香港や米国を見れば明らかなように、世界で政変が起きている渦中。そんなウラ事情など知ったこっちゃない一般ピーポーでも、めんどくさい手続に巻き込まれる事態となっている。

今の、「偽神」が始めた「既存の権威を信じて従いなさい」という、「建前の嘘」を貫かなければ社会人として生きてゆけない文明では、いんちきで始まったものはいんちきで改変させられてゆくという宿命の中、全てが複雑化して気付かないままいんちきが極まり、「本音と建前」の「建前」しか語れない世相で、頭の働く連中は、私欲を満たすため、個別案件にレバレッジ・ポイントを見出し、合同してズルをやって、下々までいんちきが「裏ワザ」として蔓延したのであった。こういった裏ワザの蔓延に対して、体制が改変させられる事に抗う政体としては、禁止の法令をあてがうのは当然の成り行きとも言える事で、じゃあ、自分らの収入源である政府の借金を「国民の借金」と宣伝する財務省はどうなのか?そもそも選挙で選ばれてない者がなぜ法案を書けるのか?全部情報ロンダリングなんじゃないか?と、真相(深層)を深追いすれば、「お前ら奇麗事言いながら、本音を建前でロンダリングしてるんじゃぁないのか?図星だろ?」と思うのだが、いくら文句を言ってもキリがない。エコぺも時代に巻き込まれてるのだ。本題。

最終的に送ったものが、以下

担当がたまたま暇だったのか、2日で手続き完了。ただ、担当者はおそらくネイティブ日本語スピーカーではない。書類不備に送ってくるメールの文章が、ちょっと意味が解らなかったりする。因みに昨年の持続化給付金申請の経験が役に立った。役所に通用するものは通用する。

身元証明書 – パスポート、国民 ID カード、運転免許証。

運転免許の表と裏をスマホで撮影。

自撮り写真 – 自身の自撮り写真。

スマホで自撮り。

住所照明書類 – 銀行口座の明細、住居証明書や光熱費請求書。

払ったばかりの水道代の領収書をスマホで撮影。電気代の領収書には住所が書いてなかった。

身分証明写真 – 有効な ID と、日付および「for ecoPayz」と手書きで書かれたメモを持った本人の自撮り写真。

これが意味解らなかった。なんで自撮りが2枚要るのか。最初、インデックスカードに運転免許の番号と日付、for ecoPayzと書いたのを持って自撮りしたのを送ったら、ダメと言われた。「文書とメモを同じ手に持つことができます」とメールにあったので、ようやく意味に気づき、運転免許とインデックスカードをずらして持って、自撮り。顔の一部にかかっても良いようだ。なので自撮りが2枚必要か。

資金源 – あなたの財源(合法的収入)を確認する必要があります。

収入は振り込みなので、オンラインの銀行明細をダウンロード。通帳表紙画像(ダウンロードできる)を付けないとダメ。3か月分必要。ダウンロードしたファイル名を変えるのも、多分ダメ。3回送り直した。それと源泉徴収票。

エンパイア777
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